メーカー 南部鉄器 名刺入れ 南部鉄器 名刺入れ 工芸品
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商品説明
南部鉄器製の名刺入れ寛永二年(1625年)創業の盛岡市の南部鉄器工房、鈴木盛久工房の十五代鈴木盛久(熊谷志井衣子)氏が作成した南部鉄器の名刺入れです。地元企業の記念品として約20年前に制作したもので、大変希少な品物です。(注)パンフレット類は付きません。名刺入れの実物のみの販売となります。《HPより》十五代 鈴木盛久(熊谷志衣子)1945年東京都生まれ。父は、鋳金家で東京藝術大学教授の鈴木貫爾(十四代盛久)。武蔵野美術短期大学工芸工業デザイン科卒業。信田洋氏 篠和子氏に彫金を師事。1989年鈴木盛久工房で鋳金を始める。1993年第36回日本伝統工芸展に初出品入選。1998年日本伝統工芸会正会員に。十五代を襲名、受賞に、第15回全国伝統的工芸品展「内閣総理大臣賞」(1994年)、第55回日本伝統工芸展「高松宮記念賞」(2008年)、第41回伝統工芸日本金工展「文化庁官賞」(2012年)ほか。 鈴木家は寛永2年(1625)鈴木越前守縫殿家綱が南部家の本国甲州より御用鋳物師として召し抱えられ、仏具、梵鐘などを鋳造して代々藩の御用鋳物師を勤めて参りました。 近代になり茶の湯釜や鉄瓶も多く作り11代鈴木喜八が制作した霰紋南部形鉄瓶は名品として昭和60年(1985)伝統工芸シリーズの切手となりました。 12代から雅号を盛久とし、昭和49年(1974)13代盛久(繁吉)は、記録保存による無形文化財として国の指定をうけ鈴木家の名を広めました。 世襲により当主を引継ぎ、現在は志衣子氏の次男成朗氏が16代を襲名、受け継がれた伝統技法をもって、茶釜、鉄瓶、その他の鉄器の制作を致しております。| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>工芸品>>>金属工芸 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(3175件)
- シャール君
- 大変満足している。 強いて言えば、開くとき多少固い所 概ね満足している。
- ゆりりん626
- さすが居合刀!美術刀は大違いです! 大変満足してます。
- 楽天20007887
- とっても可愛いです。よく出来ているなぁと思いました。 早速、飾ってます。大切にします。
- akira13akira
- 携帯電話に貼り付けました。 好きな武将の家紋を様々な物に貼り付けると面白いと思います。 家紋の部分だけ貼り付いてシールベースが残らないので見た目にも綺麗です。
- かっちゃんhiro
- 大きさが30mmで40mmのものと比べて小さいかなとは思ったのですが、ちょうどよかったなと思います。 部屋の中がキラキラしてとてもきれいです。 プレゼントした方にものすごい喜んでもらえたので大満足です。
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